金井系一郎先生の講話です。
2002年、活動を再開して最初の講話テープです。
会合での講話ではなく、会員向けに配布されたカセットテープの内容です。
体の不調により、前年から半年間活動を休止した経緯と、紀伊半島での神秘体験、そこから得た新たな決意。
一人でも多くの人に瞑想を知ってもらい瞑想を始めてもらうため、積極的な行動を始めることに至った経緯について語られています。
また、新しく元波動瞑想を始める人の効果等についてにも触れています。
古いカセットテープに残されていた貴重な講話を、AIで文字起こし・字幕付き動画にしました。
本当の意味で瞑想を深めたい方は、ぜひ最後までご覧ください。
(今回、テープ不具合による音声中断、字幕と実際の音声とのズレが多くなっております。ご了承ください。)
▼主な内容
- 活動再開の挨拶
- 活動を再開した理由
- 過去3年間の体の不調からの活動休止への経緯
- 共時性との関係
- 紀伊半島への旅と水晶の玉の前での瞑想
- 水晶の玉の神秘体験
- 神秘体験が伝えたメッセージと体の不調との共時性
- 元波動瞑想を広める活動をこれまでの「待つ」姿勢から「積極的に広める」姿勢への転換について
- 新しく元波動瞑想を始める人に現れる効果・変化について (現象面・精神面・命の力という面)
- 「瞑想の道」というものについて
- 今年(2002年)の波動について(急変と柔軟性)
▼動画中の用語の説明
【共時性】
一見偶然に見える印象的な出来事が、一定の時期に連続して起きる現象のこと。そこには意味やメッセージが含まれている場合が多い。
【元祐波動会】
金井系一郎先生が主宰する瞑想の会。
会員へ向け、金井先生が会合で講話を行ったり、リトリートや集中瞑想会、研修旅行などを行うこともあります。
また「波動調整」という金井先生と会員とのマンツーマンの面談(その人の波動の状態チェック)を定期的に行っています。
※現在は金井先生が高齢のため、既存会員向けの波動調整のみ行っています。
