金井系一郎先生の2003年5月の講話です。
演題は「幸せに輝いて生きる」。
そのためにはどのような気持ち、心構え、注意点があれば有効なのか。
自らが幸せになる、輝いて生きるためにはまず自分に意識を向け、自分というものを知ることが必要です。
瞑想の本質は、それに近づくための方法論なのです。
古いカセットテープに残されていた貴重な講話を、AIで文字起こし・字幕付き動画として編集しました。
▼主な内容
オープニング
冒頭の挨拶「幸せに輝いて生きる」
人間の心の働き方の3つの原理原則 (ABC)
A.喜びを求める ~ 1.行動する
A.喜びを求める ~ 2.思いを持つ
A.喜びを求める ~ 3.反対エネルギーを克服する
B.苦しみから自由になる ~ 1.変化の法則
B.苦しみから自由になる ~ 2.どうにか出来る事と出来ない事がある
B.苦しみから自由になる ~ 3.バランスを求める
C.真実を求める
C.真実を求める ~ 1.自分と他者には同等の存在価値がある
C.真実を求める ~ 2.差し出して受け取る
C.真実を求める ~ 3.愛が全て
自分自身に意識を向けて、自らを知るための瞑想について
瞑想の実践・やり方について
本当の意味で自分自身を見つめ、自分とは何なのか?ということを知りたい方は是非最後までご覧ください。
※
古いカセットテープの録音です。途中でテープ反転があり、音声の途切れやノイズがあります。ご容赦ください。
2003年当時はイラク戦争が勃発した時期であり、この講話の中でも何度かイラクを例に出しています。
【修正点】
18:11 (誤)反れる → (正)逸れる
41:10 (誤)早く → (正)速く
01:19:51 (誤)構えます → (正)構いません
01:29:59 (誤)このテーマの → (正)この程度の

